2014年09月27日

運動会の中止・児童犯罪

 運動会の中止が変更になり実施 管理者の無責任

  神戸で児童の事件がありました。悲惨な結果になりました。アメリカみたいになってくるのかの予感がありますが、子供の一人遊びは親もまわりも気に掛ける必要があります。変質者は一定の割合で必ず存在するので、ゼロにできるわけではありません。
 今度の事件の報道でその小学校では運動会を中止するということです。でも運動会のための練習をした児童や楽しみにしている子供たちも多いと思います。親もそうかも。何か起きたら多数のひとはガマンすることはありません。会の初めに事件の被害者に黙とうをささげる時間ももてばいいのではないのでしょうか?聞くことはできませんが彼女もみんな楽しんでねと言っているかもしれません。問題が生じるとお考えなら。父兄会の総会を開いて賛否をとったらいかがでしょうかぁ? 振り込め詐欺で送金のときに多数に面倒をかけています。いつまでも被害はなくなる気配がみえませんが、これも多数の人がガマンすることはないです。
 先ほどのニュースゼロで被害者の親御さんの申し出により1か月後に運動会は開かれることになったと報道がありました。責任をとることを嫌った管理者が手続きを踏まないで決めたことでしょうね。

   2014-9-27


  統合失調症・未成年の殺人事件 
  http://hayame2.sakura.ne.jp/details1022.html#統合失調症
   情報管理責任者
   http://hayame2.sakura.ne.jp/details1010.html#情報管理責任者
   官房機密費の使い方
   http://hayame2.sakura.ne.jp/details1010.html#官房機密費


posted by 速魚 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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