2019年08月05日

給料が20年で10%も減った理由


 日経新聞の2019-3-19報道によると  1997年を100とした賃金

2017年の賃金は

 アメリカ:176
 イギリス:187 (なんと日本の倍である)
 フランス:166
 ドイツ :155
 日本  :91

 20年で欧米先進国は7割前後上昇したのに、日本は1割近く下がっています。 日本のデフレの原因は大村氏は賃金をケッチった原因であると断定されています。 今回の参議院選挙で立憲民主党は最低賃金1300円の中途半端な公約でした。今年東京では1000円になるのではと報道されています。立憲が躍進できないわけです。以下大村氏の記事をごらんください。

 元国税が暴露。日本の会社員だけ給料が20年で10%も減った理由
  2019-8-5 MAG2NEWSより
 http://hayame.net/custom9.html#spb-bookmark-615
https://e.mag2.com/33bup48

   2019-8-5

  雇用改革のペ−ジへ


 

posted by 速魚 at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/186372968
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック